JACC Study:これまでの成果とあゆみ

  JACC Studyは、文省科学研究がん特別研究助を受け、「コホート研究による発がん要因の評価にする研究」として1998年にスタートしました。以来、30年にわたり多くの研究者によって分析され、300篇近くの英語論文が発表されています。

  この度、青木平八郎記念予防医学広報財団の助成を受け、これらの研究成果や2020 年に開催された第22 回日本疫学会におけるこのコホート研究の総括シンポジウムの講演記録と、長年の研究班関連資料をまとめたCD「JACC Study:これまでの成果とあゆみ」を発刊いたしました。

  以下のリンクより、全文pdfをダウンロードできます。

  北海道大学学術成果コレクション(HUSCUP)

 

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