2009年

原著論文

(英文)

(和文)

池野多美子: 生活機能改善を目的に作業療法学的視点を取り入れた予防型家庭訪問の試験的研究、北海道医学雑誌、84(6):439-449, 2009

江原朗: 国立大学病院・公立病院は労働基準監督署からどのような是正勧告を受けたのか,

日本小児科学会雑誌、113(8):1268-1270, 2009

江原朗: 北海道における小児人口あたりの小児科医師数と入院自給率との相関、日本小児科学会雑誌、113: 1598-1602, 2009

河原田まり子, 吉岡英治, 西條泰明, 福井知範, 上野武治, 岸 玲子. ストレス予防対策におけるストレス免疫訓練プログラムの効果の検討、北方産業衛生、(47):37-41, 2009

佐藤 浩樹、佐藤 幸子、佐々木 裕一、吉岡 英治、 岸 玲子:日常生活習慣が動脈硬化に及ぼす影響についての検討―加速度脈波計を指標として、北方産業衛生, (47) : 5-9, 2009

佐藤浩樹, 菅原智子, 中西昌美, 岸玲子: メタボリック症候群に対する特定健診問診項目の有用性に関する検討、診断と治療、97(8):1653-1657, 2009

田中かづ子、岸 玲子、西條泰明、中山邦夫、森本兼曩、瀧川智子、柴田英治、力寿雄、吉村健清、田中正敏:シックハウス症候群と住まい方―居住環境にかかわる疾病予防―、厚生の指標、56(7): 24-31, 2009

中田 彩子、 斉藤 貢一、岩崎 雄介、 伊藤 里恵、岸 玲子、中澤 裕之:乳汁中ペルフルオロ化合物の定量及び母体血からの移行性、分析化学、58(8): 653-659, 2009

総説

(英文)

Saijo Y, Utsugi M, Yoshioka E, Fukui T, Sata F, Nakagawa N, Hasebe N, Yoshida T, Kishi R.: Inflammation as a cardiovascular risk factor and pulse wave velocity as a marker of early-stage atherosclerosis in the Japanese population. Environ Health Prev Med, 14: 159-164, 2009

(和文)

金澤 文子、岸 玲子:半揮発性有機化合物による室内汚染と健康への影響、日本衛生学雑誌、64(3): 672-682, 2009

西條 泰明、吉田 貴彦、岸 玲子:シックハウス症候群への湿度環境・生物学的汚染の影響.日本衛生学雑誌、64(3):665-671, 2009

佐々木成子, 岸 玲子: 遺伝的感受性素因の重要性―母の喫煙が子どもの胎内発育に及ぼす影響―、 日本衛生学雑誌、64(4):759-764, 2009

中島 そのみ, 岸 玲子. 環境と子どもの健康に関するコホート研究について-の発達評価とその課題―. 日本衛生学雑誌, 64(4), 765-773, 2009

湯浅 資之,岸 玲子: 前向き出生コホート研究の現状と課題―「環境と子どもの健康に関する北海道スタディ」を基に―、日本衛生学雑誌、64(4):774-781, 2009

解説、評論、その他

(英文)

Handa Y, Fujita H, Honma S, Minakami H, Kishi R. Estrogen concentrations in beef and human hormone-dependent cancers. Annals of Oncology. 20(9): 1610-1611, 2009

(和文)

荒木敦子、西條泰明、森本兼曩、中山邦夫、瀧川智子、田中正敏、柴田英治、吉村健清、力寿雄、岸玲子:住宅の環境測定結果からみた北海道の住宅と本州地域の比較.ビルと環境、(125):17-22, 2009

池野多美子、岸玲子: 5.高齢者の抑うつ傾向とソーシャル・サポート―高齢者の抑うつとサポート・ネットワーク―、Geriatric Medicine、47(11):1457-1461, 2009

江原朗: 1ドル95円の為替レートのもとで日本の医療は価格競争力を有する. 日経ビジネスオンライン1月22日号、2009

江原朗: 休日・夜間の救急診療を宿日直ではなく時間外勤務とした場合,当直料はいくらになるのか、日本医師会雑誌、138(4):723-726, 2009

江原朗: 都道府県の医療計画:病院小児科あたりの小児科医師数が少ない地域は重点化に積極的である、小児科、50(6):779-781, 2009

江原朗: 時間外受診における保険外負担(選定療養)徴収について:都道府県,病床規模,徴収開始時期別の解析、日本医師会雑誌、138(6):1160-1162, 2009

江原朗: 選定療養導入による時間外受診への影響について-200床以上の国公立病院における検討-, MRIC臨時

江原朗:選定療養導入による時間外受診への影響について 200床以上の国公立病院における検討」、日本臨床救急医学会雑誌、12(5):516-519, 2009

江原朗: 二次医療圏の中心都市への小児科医師の集中度は約7割におよぶ、小児科診療、 72(4): 747-750, 2009

金澤文子、西條泰明、田中正敏、吉村健清、力寿雄、瀧川智子、森本兼曩、中山邦夫、柴田英治、岸玲子:新築戸建て住宅のダンプネスとシックハウス症候群-平成15年度札幌市とその他地域の調査研究から-、ビルと環境、 (125):11-16, 2009

岸玲子: 北の国・北海道から考える人びとの暮らしとこれからの日本、産業医学ジャーナル32(7): 105-107, 2009

岸 玲子:シックハウス症候群に関する研究の現状と本特集の意義、日本衛生学雑誌、64(3): 663-664, 2009

岸 玲子: 低濃度PCB・ダイオキシン類およびPFOSの次世代影響―「環境と子どもの健康に関する北海道研究」最近の成果から、科学、79(9):1009-1012, 2009

岸 玲子: 働く人びとの深刻な現状を打開するために根本的な制度みなおし(ブレイクスル―)を、労働の科学、64(9): 27-31, 2009

佐々木成子、岸 玲子: 遺伝的ハイリスク群への対応を-喫煙と遺伝的感受性の複合効果による出生体重低下の知見から、科学、 79(9): 978-981, 2009

シャロン・ハンリー: 子宮頸がんとHPV ワクチンについてのQ & A. Women's Health and Sexuality. Vol.45, 2009

シャロン・ハンリー, 今野 良: HPV予防とHPVワクチン、看護技術、55(14):39-43, 2009

山下京子、荒木敦子、水野信太郎、岸玲子:北海道における寒冷地住宅の建築学的特徴、ビルと環境、 (125):4-10, 2009

著書

(和文)

江原朗: 医師の過重労働 小児科医療の現場から、勁草書房、210, 2009

岸 玲子、西條泰明、田中正敏、圓藤陽子、長谷川友紀ほか: シックハウス症候群に関する相談と対策マニュアル、日本公衆衛生協会、115, 2009

岸 玲子編集: 「人間らしい労働」と「生活の質」の調和―働き方の新しい制度設計を考える、労働科学研究所出版部 、341, 2009

笹谷春美、岸玲子、太田貞司編著(池野多美子共著):介護予防―日本と北欧の戦略―、光生館、150, 2009

報告書

大竹 裕子: 国際交流基金実績報告書「世界の子どもをつなぐ教室」.世界の子どもをつなぐ教室事業 (2009)

岸玲子、荒木敦子、他:平成19-20年度 独立行政法人日本学術振興会科学研究費補助金萌芽研究「化学物質過敏症の発症要因解明と芳香療法による症状緩和(無作為化割付介入研究)」(2009)

岸 玲子、田中正敏、吉村健清、森本兼曩、柴田英治、河合俊夫、西條泰明、湯浅資之 :「シックハウス症候群の原因解明のための全国規模の疫学研究-化学物質及び真菌・ダニ等による健康影響の評価と対策、平成20年度厚生労働科学研究費補助金 健康安全・危機管理対策総合研究事業(2009)

岸 玲子、水上 尚典、遠藤 俊明、千石 一雄、櫻木 範明、野々村 克也、有賀 正、石塚 真由美、梶原 淳睦、湯浅 資之:「前向きコホート研究による先天異常モニタリング、特に尿道下裂、停留精巣のリスク要因と内分泌かく乱物質に対する感受性の解明」平成20年度 総括・分担研究報告書、厚生労働科学研究費補助金 科学物質リスク研究事業(2009)

湯浅資之、池野多美子、鵜川重和、勝又万里子、川端智子:予防的家庭訪問による在宅高齢者の生活機能改善事業報告書.平成20年度厚生労働科学研究費補助金 老人保健健康増進等事業 (2009)

国際学会

(一般講演)

Hanley S. Public Health Education for Cervical cancer Prevention: A Comparison of the UK and Japan. The 20th Asia Pacific Cancer Conference. Epocal, Tsukuba, Tsukuba City, Japan. (2009.11)

Yila TA, Sasaki S, Braimoh TS, Kobayashi S, Limpar M, Yoshioka E, Kishi R: Effects of maternal smoking and 5, 10-MTHFR C677T Polymorphism on infant's birthweight -The impact of folic acid supplementation-3rd Annual Conference on Genomics of Common Diseases. Cambridge, UK. (2009.9)

Kishi R, Washino N, Miyashita C, Sasaki S, Yuasa M, Yoshioka E, Konishi K, Kajiwara J, Todaka T, Hirakawa H, Hori T. Prenatal Exposure to Dioxins in Relation to IgE level of Newborn and Allergic and Infectious Diseases of Infants-Hokkaido Study on Environment and Children’s Health-.The3rd WHO International Conference on CEH. Bexco, Busan,Korea.(2009.6)

Yoshioka E, Yuasa M, Katoh S, Sasaki S, Washino N, Kanazawa A, Konishi K, Kishi R, Nakata A, Iwasaki Y, Ito R, Saito K, Nakazawa H. Effect of Maternal Serum Perfluorooctane Sulfonate (PFOS) and Perfluorooctanoate (PFOA) on Maternal and Newborn’s Thyroid Hormone―Hokkaido Study on Environment and Children’s Health―.The3rd WHO International Conference on CEH.  Bexco, Busan,Korea. (2009.6)

Handa Y, Fujita H, Honma S, Minakami H, Kishi R. Estrogen Concentrations in Beef and Human Hormone-dependent Cancers.ESMO (European Society for Medical Oncology) Symposium on Cancer and Nutritio.Zurich, Switzerland. (2009.3)

国内学会

(一般講演)

竹田智哉、荒木敦子、金澤文子、斎藤育江、栗田雅行、小縣昭夫、森本兼曩、中山邦夫、柴田英治、田中正敏、瀧川智子、吉村健清、力寿雄、岸玲子:ハウスダスト中有機リン酸トリエステル類濃度とシックハウス症候群との関連に関する調査、室内環境学会2009年度総会・研究発表会、大阪 (2009.12)

斎藤育江、金澤文子、荒木敦子、森本兼曩、中山邦夫、柴田英治、田中正敏、瀧川智子、吉村健清、力寿雄、栗田雅行、小縣昭夫、岸玲子:「住宅室内ハウスダスト中の可塑剤、難燃剤濃度」2009年度室内環境学会総会.大阪(2009.12)

荒木敦子、渡辺一彦、岸玲子: アロマセラピーによる化学物質過敏症の症状緩和(予備研究).第13回日本統合医療学会、東京都(2009.11)

荒木敦子、湯浅資之、金澤文子、岸玲子:札幌市小学生を対象としたシックハウス症候群の有訴率と関連要因に関する調査、第61回北海道公衆衛生学会、札幌市(2009.11)

池野多美子、湯浅資之、鵜川重和、勝又万里子、川畑智子、佐藤浩樹、吉岡英治、村田和香、生駒一憲、岸玲子: 地域在住虚弱高齢者の介入前の特徴-生活機能改善に向けた介入研究 第1報-、第61回北海道公衆衛生学会、札幌市(2009.11)

鵜川重和 湯浅資之 佐藤浩樹 池野多美子 勝又万里子 川畑智子 吉岡英治 村田和香 生駒一憲 岸玲子: 予防型家庭訪問の認知機能に対する効果-生活機能改善に向けた介入研究第3報-、第61回北海道公衆衛生学会、札幌市(2009.11)

勝又万里子、湯浅資之、川畑智子、池野多美子、鵜川重和、吉岡英治、佐藤浩樹、村田和香、生駒一憲、岸玲子:予防型家庭訪問による在宅高齢者の抑うつ状態への効果-生活機能改善に向けた介入研究 第2報-、第61回北海道公衆衛生学会、札幌市(2009.11)

金澤文子、佐々木成子、加藤静恵、鷲野孝揚、宮下ちひろ、岡田惠美子、小林 澄貴、吉岡英治、岸 玲子、水谷 太、苣木洋一: 北海道における有機塩素系農薬の妊婦への曝露状況、北海道公衆衛生学会、札幌市(2009.11)

大竹 裕子:Connecting the world's Children through Communication; Effects of the Letter Exchange Program on Mental Health in Japanese High School Students、北海道大学サステナビリティ・ウィーク2009第1回学生研究ポスターコンテスト、札幌市(2009.11)

喜多歳子、佐藤浩樹、福井友範、吉岡英治、河原田まり子、西條泰明、岸玲子: 糖尿病発症リスクと睡眠の関連:家族歴の有無によるリスク差、第12回日本産業衛生学会北海道地方会、札幌市.  (2009.10)

半田康、藤田博正、本間誠次郎、岸怜子: 牛肉中エストロゲン濃度とホルモン依存性癌発生増加の関連、第47回日本癌治療学会、横浜市(2009.10.22-10.24)

池野多美子、湯浅資之、鵜川重和、勝又万里子、川畑智子、吉岡英治、岸玲子:研究デザインと対象者特性についてー北海道予防型家庭訪問研究(1)、第68回日本公衆衛生学会総会、奈良市(2009.10)

鵜川重和、湯浅資之、池野多美子、川畑智子、勝又万里子、吉岡英治、岸玲子:予防型家庭訪問の認知機能に及ぼす効果-北海道予防型家庭訪問研究(2)-. 第68回日本公衆衛生学会総会、奈良市(2009.10)

勝又万里子、湯浅資之、川畑智子、池野多美子、鵜川重和、吉岡英治、岸玲子. 予防型家庭訪問による在宅高齢者の抑うつ状態への効果―北海道予防型家庭訪問研究(3)、第68回日本公衆衛生学会総会、奈良市(2009.10)

永滝陽子、坪井樹、河合俊夫、清水英佑、大前和幸、荒木敦子、岸玲子:シックハウス関連物質の活性炭脱着率に関する基礎的検討、第37回有機溶剤中毒研究会、京都市(2009.10)

シャロン・ハンリー:HPVワクチン予防接種をめぐってーScotlandでの現状、第21回北海道思春期研究会、札幌市 (2009.7)

喜多歳子、佐藤浩樹、吉岡英治、福井知範、岸玲子:公務員における睡眠と糖尿病発症リスクとの関連について、第82回日本産業衛生学会、福岡市(2009.5)

江原朗:小児科医を取り巻く労働法規(指定発言)、第112回日本小児科学会学術集会、奈良県(2009.4)

江原朗:健康保険の自己負担分を窓口で支払う0〜4歳児の割合について、 第112回日本小児科学会学術集会、 奈良県 (2009.4)

荒木敦子、河合俊夫、永滝陽子、竹田誠、金澤文子、森本兼曩、中山邦夫、柴田英治、田中正敏、瀧川智子、吉村健清、力寿雄、岸玲子:全国6地域の一般住宅におけるシックハウス症候群の実態と症状の解明ー第5報 室内空気中Microbial VOC類の濃度と健康との関係ー.第79回日本衛生学会総会、東京都 (2009.3)

池野多美子、川畑智子、湯浅資之、鵜川重和、勝又万里子、吉岡英治、佐藤浩樹、村田和香、生駒一憲、岸玲子:在宅高齢者生活機能向上ツールを用いた予防型家庭訪問研究 第1報―生活機能の介入前結果―.第79回日本衛生学会総会、東京都(2009.3)

鵜川重和 湯浅資之 池野多美子 川畑智子 勝又万里子 吉岡英治 佐藤浩樹 村田和香 生駒一憲 岸玲子:認知機能に対する介入前評価-北海道予防型家庭訪問研究(2)-.第79回日本衛生学会総会、東京都、(2009.3)

岡田恵美子、鷲野考揚、佐々木成子、小西香苗、宮下ちひろ、吉岡英治、湯浅資之、伊藤里恵、中澤裕之、岸玲子:胎児期の有機フッ素化合物曝露と乳幼児期のアレルギー症状との関連の検討―環境と子どもの健康に関する北海道スタディ(3)―.第79回日本衛生学会総会、東京都(2009.3)

小西香苗、佐々木成子、鷲野考揚、宮下ちひろ、岡田恵美子、吉岡英治、湯浅資之、梶原淳睦、戸髙尊、岸玲子:胎児期ダイオキシン類曝露が出生体重に与える影響 - 喫煙の交互作用-環境と子どもの健康に関する北海道スタディ- (1).第79回日本衛生学会総会、東京都 (2009.3)

宮下ちひろ、佐々木成子、鷲野考揚、小西香苗、岡田恵美子、吉岡英治、湯浅資之、梶原淳睦、戸髙尊、岸玲子:胎児期のダイオキシン類曝露と乳幼児期アレルギー症状および感染症との関連の検討--『環境と子供の健-北海道スタディ』---.第79回日本衛生学会総会、東京都(2009.3)

小林澄貴、佐々木成子、坂晋、近藤朋子、湯浅資之、吉岡英治、金沢文子、鷲野考揚、小西香苗、梶原淳睦、戸高尊、平川博仙、堀就英、安武大輔、岸玲子:胎児発育に影響を与えるダイオキシン類の曝露と遺伝要因との関連--「環境と子供の健康 北海道スタディ」--、第19回日本疫学会学術総会、金沢市 (2009.1)

佐々木成子、坂晋、湯浅資之、吉岡英冶、金澤文子、鷲野考揚。小西香苗、宮下ちひろ、小林澄貴、岡田恵美子、佐多文宏、近藤朋子、岸玲子:胎児発育に及ぼす母の喫煙の影響とNQO1およびMGMT遺伝子多型との関連--『環境と子供の健-北海道スタディ』---、第19回日本疫学会学術総会、金沢市 (2009.1)

(特別講演、教育講演、シンポジウムなど)

シャロン・ハンリー: 子宮頸がん予防のパブリックヘルス教育―英国と日本、子宮頸がん征圧をめざす専門家会議、東京都(2009.11)

シャロン・ハンリー: 子宮頸がん予防のパブリックヘルス教育―英国を例に、 子宮頸がん征圧をめざす専門家会議、東京都(2009.9)

江原朗:勤務医のための労働基準法講座-遵守すべき労務規定について-. 石川県医師会・金沢市医師会合同勤務医フォーラム、金沢市、(2009.7)

シャロン・ハンリー: 若い女性の子宮頸がん予防〜世界では、日本では.女性医療ネットワーク、盛岡市 (2009.7)

シャロン・ハンリー: 子宮頸がん予防ワクチンの最新情報、アイ・ウィミンズ・クリニーク、旭川市 (2009.6)

江原朗:メディカルツーリズムの勃興、北日本口腔インプラント研究会、札幌市(2009.4)

佐藤 浩樹: 職域における過重労働と動脈硬化性疾患について. 第12回産業医・産業看護・産業技術研修会、 札幌市 (2009.3)

シャロン・ハンリー: 思春期女子へのHPV ワクチンの普及と社会:世界の状況. 国際対がん連合(UICC)日本委員会、東京都(2009.2)

シャロン・ハンリー: 子宮頸がん予防ワクチンー 誰がうけるの? イギリスでは皆うけているよー . 大宮産婦人科医会、埼玉県(2009.2)

受賞

日本医師会医学賞 (岸玲子)

北海道公衆衛生協会賞 (池野多美子)

北海道大学大学院医学研究科・医学部医学科音羽博次奨学基金 (荒木敦子)

所在地

〒060-8638
札幌市北区北15条西7丁目北海道大学医学部中棟2F
TEL:011-706-5068(事務室)
FAX:011-706-7805