2016年

原著論文

(英文)

  • Koyanagi YN, Matsuo K, Ito H, Wakai K, Nagata C, Nakayama T, Sadakane A, Tanaka K, Tamakoshi A, Sugawara Y, Mizoue T, Sawada N, Inoue M, Tsugane S, Sasazuki S; Research Group for the Development and Evaluation of Cancer Prevention Strategies in Japan., Sasazuki S, Tsugane S, Inoue M, Iwasaki M, Otani T, Sawada N, Shimazu T, Yamaji T, Tsuji I, Tsubono Y, Nishino Y, Tamakoshi A, Matsuo K, Ito H, Wakai K, Nagata C, Mizoue T, Tanaka K, Nakayama T, Sadakane A; Research Group for the Development and Evaluation of Cancer Prevention Strategies in Japan..Cigarette smoking and the risk of head and neck cancer in the Japanese population: a systematic review and meta-analysis. Jpn J Clin Oncol. 2016 Jun;46(6):580-95
  • Travis RC, Appleby PN, Martin RM, Holly JM, Albanes D, Black A, Bueno-de-Mesquita HB, Chan JM, Chen C, Chirlaque MD, Cook MB, Deschasaux M, Donovan JL, Ferrucci L, Galan P, Giles GG, Giovannucci EL, Gunter MJ, Habel LA, Hamdy FC, Helzlsouer KJ, Hercberg S, Hoover RN, Janssen JA, Kaaks R, Kubo T, Le Marchand L, Metter EJ, Mikami K, Morris JK, Neal DE, Neuhouser ML, Ozasa K, Palli D, Platz EA, Pollak MN, Price AJ, Roobol MJ, Schaefer C, Schenk JM, Severi G, Stampfer MJ, Stattin P, Tamakoshi A, Tangen CM, Touvier M, Wald NJ, Weiss NS, Ziegler RG, Key TJ, Allen NE; Endogenous Hormones, Nutritional Biomarkers and Prostate Cancer Collaborative Group..A Meta-analysis of Individual Participant Data Reveals an Association between Circulating Levels of IGF-I and Prostate Cancer Risk. Cancer Res. 2016 Apr 15;76(8):2288-300.

(日本語)

  • 岸知子、鵜川重和、村本あき子、中村正和、津下一代、玉腰暁子:「特定保健指導積極的支援利用者の1年後の体重減少に影響を与える個人特性の検討」 保健師ジャーナル第72巻4号: 316-323

     
  • 小島 令嗣, 千先 康二:「北部方面隊衛生科隊員によるマダニ刺咬症患者対処の実態」防衛衛生 63:81-87,2016

 

解説・総論・その他

(総説)

  • 中村幸志: 血清尿酸値と各病態との関連 糖代謝異常. 高尿酸血症と痛風. 2016;24(2):153-7. 

  • 中村幸志: シリーズ 危険因子 アルコール. 動脈硬化予防. 2016;15(2):75-7.

  • 中村幸志:データヘルス計画と疫学研究―健診・レセプト突合データを用いた受療行動や医療費に関する解析を中心に―. 日本循環器病予防学会誌. 2016;51(1):10-8. 

  • 玉腰暁子:第95回北海道医学大会総会トピックス「生活習慣と健康―人を対象とした研究から―」北海道医学雑誌.Vol.91 No.1(19-21) 2016 

  • 木原 朋未, 山岸 良匡, 磯 博康, 玉腰 暁子:「受動喫煙と大動脈解離・大動脈瘤の死亡リスクとの関連 The JACC Study」日本循環器病予防学会誌(1346-6267)51巻3号 Page201-202(2016.11)
  • 佐田 文宏(中央大学保健センター), 佐々木 成子, 岸 玲子:子どもを取り巻く環境と健康(第19回) 妊娠中のカフェイン摂取の母児への影響(解説)

(その他)

  • Ukawa S, Shirakawa T, Kikuchi H, Ikehara S, Inoue S, Iso H, Tamakoshi A. A Literature Review of the Associations between Sedentary Behavior and Health-Related Outcomes in Japan.  Leon V. Berhardt, eds. Advances in Medicine and Biology. Volume 112. NOVA science publishers. New York. (In print)

  • 中村幸志: 危険因子集積の概念, 29-34頁; 高血圧と生活習慣, 39-45頁 (高血圧・循環器病予防療養指導士認定委員会編: よくわかる高血圧と循環器病の予防と管理, 社会保険研究所, 東京), 2016
  • 玉腰暁子:コラム「1分で知る 運動① 最適な歩行時間は」 朝日新聞 平成28年8月3日朝刊 →新聞記事
  • 馬場 俊明, 佐渡 充洋, 二宮 朗, 池田 漠, 色本 涼, 吉村 公雄, 田辺 等, 三村 將:「北海道における認知症の疾病費用とその将来推計」 精神神経学雑誌 118巻4号 Page260(2016.04)

  • 饗場 郁子, 齋藤 由扶子, 川井 充, 吉岡 勝, 松尾 秀徳, 藤村 晴俊, 乾 俊夫, 千田 圭二, 飛田 宗重, 玉腰 暁子:「医療・介護を要する在宅患者の転倒に関する多施設共同前向き研究(J-FALLS)」国立病院総合医学会講演抄録集70回 Page EBM-7(2016.11)
  • 足立 靖, 野島 正寛, 森 満, 山下 健太郎, 佐々木 茂, 遠藤 高夫, 仲瀬 裕志, 坂田 清美, 玉腰 暁子:「IGF1、IGFBP3と食道癌発症リスク」日本癌学会総会記事(0546-0476)75回 Page P-1170(2016.10)
  • 平田 真, 鎌谷 洋一郎, 玉腰 暁子, 山縣 然太朗, 清原 裕, 古川 洋一, 村上 善則, 中村 祐輔, 久保 充明, 松田 浩一:「バイオバンクジャパン 13悪性腫瘍における追跡調査」日本癌学会総会記事(0546-0476)75回 Page E-3078(2016.10)
  • 安川 純代, 江口 依里, 荻野 景規, 玉腰 暁子, 磯 博康:「教育歴と出産経験が循環器疾患死亡リスクに及ぼす影響 JACC Study」 日本公衆衛生学会総会抄録集(1347-8060)75回 Page249(2016.10)
  • 串間 琢郎, 山岸 良匡, 磯 博康, 玉腰 暁子:「身体活動と心不全死亡との関連 The JACC Study」日本公衆衛生学会総会抄録集(1347-8060)75回 Page247(2016.10)
  • 藤田 博正, 佐々木 隆之, 笠茂 光範, 千石 一雄, 斎藤 豪, 玉腰 暁子, 木川 聖子, シャロン・ハンリー , 櫻木 範明:「子宮頸がん検診とHPV検査 HPV併用検診に関する臨床試験」日本産科婦人科学会総会・学術講演会プログラム・抄録集64回 Page60(2016.09)
  • 岡部 浩昭, 岡田 恵美子, 鵜川 重和, 中村 幸志, 中川 貴史, 玉腰 暁子, 菊地 玲, 南 昭子, 清水 力, 陳 震, 千葉 仁志, 惠 淑萍:「北海道における地方生活者と都市生活者の血中25-ヒドロキシビタミンD量の比較」日本未病システム学会学術総会抄録集23回 Page120(2016.10)
  • 金子 真理子, 饗場 郁子, 齋藤 由扶子, 川井 充, 吉岡 勝, 松尾 秀徳, 藤村 晴俊, 乾 俊夫, 千田 圭二, 飛田 宗重, 玉腰 暁子:「整形外科疾患患者の転倒による外傷発生率と要因の検討 医療・介護を要する在宅患者の転倒に関する多施設共同前向き研究(J-FALLS)」日本転倒予防学会誌(2188-5702)3巻2号 Page88(2016.09)
  • 藤田 博正,  櫻木 範明, 玉腰 暁子, 斎藤 豪, 千石 一雄, 木川 聖美, 山崎 知文, 笠茂 光範, 佐々木 隆之, 田上 稔:「細胞診NILM、ASC-USでHPV16、18型陽性時のCIN2、3の頻度」日本臨床細胞学会雑誌(0387-1193)55巻Suppl.1 Page178(2016.04)
  • 松永 眞章, 八谷 寛, 磯 博康, 山下 健太郎, 李 媛英, 山岸 良匡, 田邊 直仁, 和田 安彦, 王 超辰, 太田 充彦, 玉腰 浩司, 玉腰 暁子:「冠動脈性心疾患と脳卒中の死亡リスク因子の相違 The JACC Study」日本循環器病予防学会誌(1346-6267)51巻2号 Page129(2016.05)
  • 玉腰 暁子:「新しい医学系研究に関する倫理指針と、産業保健研究における適応 産業保健研究実施にあたり配慮すべき事項」産業衛生学雑誌(1341-0725)58巻臨増 Page156(2016.05)
  • 安川 純代, 江口 依里, 荻野 景規, 玉腰 暁子, 磯 博康:「いきがいの有無別にみた出産回数と循環器疾患との関連 the JACC Study」日本衛生学雑誌(0021-5082)71巻Suppl. Page S198(2016.05)
  • 湊屋 街子, 佐々木 成子, 荒木 敦子, 宮下 ちひろ, 山本 潤, 松村 徹, 岸 玲子:胎児期ビスフェノールA曝露による臍帯血中のアディポカイン、出生体重、子どもの体重への影響 北海道スタディ(会議録)北海道公衆衛生学雑誌 (0914-2630)29巻1特別付録 Page27(2015.11)
  • 宮下 ちひろ, 荒木 敦子, 三井 貴彦, 伊藤 佐知子, 佐々木 成子, 戸高 尊, 梶原 淳睦, 長 和俊, 野々村 克也, 岸 玲子:ダイオキシン類異性体の曝露が胎生期の性ホルモンに与える影響 北海道スタディ(会議録)    日本衛生学雑誌 (0021-5082)71巻Suppl. Page S192(2016.05)
  • 西原 進吉(北海道大学環境健康科学研究教育センター), 池野 多美子, 小林 澄貴, 佐々木 成子, 岸 玲子:胎児期の母と学童期の児の喫煙曝露とADHD-RSとの関連 北海道スタディ(会議録) 日本公衆衛生学会総会抄録集 (1347-8060)74回 Page224(2015.10)

国際学会

  • Wenjing Zhao, Shigekazu Ukawa, Emiko Okada, Takashi Kawamura, Kenji Wakai, Masahiko Ando, Akiko Tamakoshi. Dietary Pattern and All-cause Mortality in the Young-elderly Japanese in the New Integrated Suburban Seniority Investigation Project: A Prospective Cohort Study, The Gerontological Society of America's 69th Annual Scientific Meeting, New Orleans, U.S.A., November 16th -20th, 2016. [Oral Presentation]

  • Okabayashi S, Kawamura T, Tamakoshi A, Ukawa S, Wakai K, Ando M, Tsushita K, Ohira H. Factors associated with the decline in competence of daily living among Japanese early-elderly: findings from the NISSIN prospective cohort study. 48th Asia-Pacific Consortium for Public Health Conference. Tokyo, Japan(2016.9.16-19)

 

 

 

国内学会(一般)

  • 松永貴史,内藤真理子,若井建志,鵜川重和,趙文静,岡林里枝,安藤昌彦,川村孝,玉腰暁子. 運動習慣が要介護認定に及ぼす影響 -前期高齢者における検討-. 第26回日本疫学会学術総会. 米子市(2016.1.21-23)

  •  小島 令嗣, 鵜川 重和, 趙 文静, 津下 一代, 岡林 里枝, 若井 建志, 鈴木 康司, 玉腰 暁子.高齢者のAdiponectin濃度と総死亡の関連 NISSIN Projectより.第75回日本公衆衛生学会総会.大阪(2016.10)
  •   高林 早枝香, 岡田 恵美子, 滝本 秀美, 中村 美詠子, 佐々木 敏, 高橋 邦彦, 小林 道, 岸 知子, 玉腰 暁子.日本における朝食皿数の社会属性別分布と食品・栄養素摂取状況との関連.第75回日本公衆衛生学会総会.大阪(2016.10)
  • 中村幸志: 第51回日本アルコール・アディクション医学会柳田賞受賞講演「喫煙と動脈硬化性疾患-さまざまな観点からの検討-」東京 (2016.10.7)

 

 

  •  玉腰暁子:第89回日本産業衛生学会シンポジウム講演「産業保健研究実施にあたり配慮すべき事項」福島市(2016.5.26)
 
  • 中村幸志:第89回日本産業衛生学会シンポジウム講演「アルコール摂取と健康障害・受療行動、医療費-疫学研究の知見-」福島市(2016.5.25)

 

  • 小林澄貴, 佐田文宏, 佐々木成子, Braimoh TS, 荒木敦子, 宮下ちひろ, Goudarzi H, 小林祥子, 岸玲子. 母の喫煙曝露と胎児発育との関連:遺伝的なハイリスクについて-北海道スタディ. 86回日本衛生学会学術総会, 北海道, 旭川市. (2016.5.11-13)

 

 

  • 宮下ちひろ, 荒木敦子, 三井貴彦, 伊藤佐智子, 佐々木成子, 戸高尊, 梶原淳睦, 長和俊, 野々村克也, 岸玲子. ダイオキシン類異性体の曝露が胎生期の性ホルモンに与える影響-北海道スタディ. 86回日本衛生学会学術総会, 北海道, 旭川市. (2016.5.11-13)

 

  •  荒木敦子, Goudarzi H, 三井貴彦, 那須民江, 宮下ちひろ, 伊藤佐智子, 佐々木成子, 長和俊, 野々村克也, 岸玲子. DEHP曝露による胎生期ステロイドホルモンプロファイルへの影響-北海道スタディ. 86回日本衛生学会学術総会, 北海道, 旭川市. (2016.5.11-13)

 

  • 湊屋街子, 佐々木成子, 中島そのみ, 山本潤, 松村徹, 宮下ちひろ, 荒木敦子,岸玲子. 臍帯血中ビスフェノールA濃度と子どもの行動発達-北海道スタディ. 86回日本衛生学会学術総会, 北海道, 旭川市. (2016.5.11-13)

 

  • Combined effects on AHR, CYP1A1 and XRCC1 genetic polymorphisms and prenatal maternal smoking on infant birth size: the Hokkaido Study on Environment and Children’s Health.

    Kobayashi S, Sata F, Sasaki S, Braimoh TS, Araki A, Miyashita C, Goudarzi H, Kobayashi S, Kishi R.

    ISEE-ISES AC2016. Sapporo, Hokkaido, Japan, (2016.6.26-29)

 

研究費

科学研究費助成事業

  •  基盤研究(B):「JACC Studyによる早世死亡マーカー探索のためのコホート内症例対照研究」
  • 研究代表者:玉腰暁子

 

  • 挑戦的萌芽研究:「血中脂肪酸分画の健康影響ならびにその規定要因として」
  • 研究代表者:玉腰暁子

 

  • 基盤研究(C):「体内鉄動態と主要生体指標との関連の疫学研究」
  • 研究代表者:中村幸志

 

  • 基盤研究 (C):「インターネット依存を主とした新しい健康リスクに関する全国学校職員調査研究」

  • 研究代表者:神田秀幸 研究分担者:中村幸志

 

  • A randomized-control trial assissing the impact of HPV self-sampling on cervical screening uptake rates in women 20-29yrs: A comparative evaluation of two novel cervico-vaginal self-sampling devices
  • 研究代表者:ハンリー・シャロン 研究分担者:玉腰暁子

 

  • 基盤研究(C):「前高齢者から高齢期を見通し、予防医療や行政施策を個別化するための予測モデルの作成」
  • 研究代表者:川村 孝 研究分担者:玉腰暁子

 

  • 基盤研究(C):「高齢者コーホートを用いた長寿に関する血中マーカーの解明」
  • 研究代表者:鵜川重和

 

  • 基盤研究(C):「地域における客観的な評価による日常の身体活動量と医療費に関する研究
  • 研究代表者:村澤秀樹 研究分担者:鵜川重和

 

  • 若手研究(B):「食事パターン及び血中ビタミンD濃度がサルコペニア予防に与える影響の解明」
  • 研究代表者:岡田恵美子

 

  • 新学術領域(研究領域提案型)「学術研究支援基盤形成」:「コホート・生体試料支援プラットフォーム」
  • 研究代表者:今井浩三 研究分担者:玉腰暁子

 

  

 

 

厚生労働省科学研究費

 

  • 循環器疾患・糖尿病等生活習慣病対策総合研究事業:「循環器疾患における集団間の健康格差の実態把握とその対策を目的とした大規模コホート共同研究」
  • 研究代表者:岡村智教 研究分担者:玉腰暁子

 

  • 循環器疾患・糖尿病等生活習慣病対策総合研究事業:「健康推進・栄養施策の推進における栄養調査の活用手法の開発」
  • 研究代表者:古野純典 研究分担者:玉腰暁子

 

  • 長寿科学研究開発事業:「データに基づき地域づくりによる介護予防対策を推進するための研究」

  • 研究代表者:近藤尚己 研究分担者:鵜川重和

 

がん研究開発費

 

  • がん研究開発費:「科学的根拠に基づく発がん性・がん予防効果の評価とがん予防ガイドライン提言に関する研究」
  • 研究代表者:笹月 静 研究分担者:玉腰暁子

 

農林水産省革新的技術創造促進事業

 

  • 異分野融合共同研究補完研究:「日本食スタイルの評価と健康影響の検討」
  • 研究代表者:玉腰暁子

 

委託研究費

 

  • センター・オブ・イノベーション(COI)プログラム委託研究開発費:「『食と健康の達人』拠点に係る研究開発」
  • プロジェクトリーダー:吉野正則 研究分担者:玉腰暁子

 

  • 国立研究開発法人日本医療研究開発機構委託研究開発(循環器疾患・糖尿病等生活習慣病対策実用化研究事業):「実践情報の解析による効果的な保健指導の開発と評価に関する研究」
  • 研究代表者:岡山 明 研究分担者:中村幸志

 

民間助成

 

  • 三菱財団助成金「地域一般住民の糞便中腸内細菌叢とその代謝物が健康状態に及ぼす影響の解明」
  • 研究代表者:玉腰暁子

 

  • 公益財団法人伊藤医薬学術交流財団 第22回伊藤財団海外研究交流助成金「高齢者の歩行習慣が肺炎死亡に及ぼす影響」
  • 研究代表者:鵜川重和  研究交流先:EPI/Lifestyle 2017

 

  • ファイザーヘルスリサーチ振興財団 第25回(2016年度)国内共同研究(満39歳以下)「CCAを用いた前期高齢者のQOLの変化関連要因の複合的評価」
  • 研究代表者:趙 文静

 

  • 公益財団法人長寿科学振興財団 長寿科学研究者支援事業:「高齢者の認知機能とαーディフェンシン、腸内細菌叢およびその交互作用の解明」
  • 研究代表者:鵜川重和

 

  • 2014年度ネスレ栄養科学会議研究助成「Malnutrition in elderly Japanese residents living in a rural northern community: a cross-sectional study on the influence of individual factors and social capital
  • 研究代表者:鵜川重和

 

  • 公益財団法人 医療科学研究所研究助成:「産後うつにおよぼすパートナーの労働要因の影響に関する研究」
  • 研究代表者:岡田恵美子

 

  • 公益財団法人 三島海雲記念財団平成28年度学術研究:「妊娠中の食事パターンが産後うつに与える予防効果に関する疫学研究」
  • 研究代表者:岡田恵美子

 

 

 

 

 

 

 

 

受賞

 

  • 中村幸志: 日本アルコール・アディクション医学会 柳田知司賞
  • 高林早枝香:第75回公衆衛生学会 示説(ポスター)賞

 

 
 

 

 
 
 
 
 

所在地

〒060-8638
札幌市北区北15条西7丁目北海道大学医学部中棟2F
TEL:011-706-5068(事務室)
FAX:011-706-7805