JACC Studyは日本人の生活習慣ががんとどのように関連しているかを明らかにすることを目的としています

 JACC Studyと呼ばれるこの研究は文部科学省(当時文部省)の科学研究費の助成を受け、青木國雄名古屋大学教授(当時)を中心に多施設が協力して開始されました。このコホート研究は約12万人の一般の方々の協力を得て、最近の日本人の生活習慣ががんとどのように関連しているかを明らかにすることを目的としています。

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